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そろそろ綿の城(石灰棚)を歩いて降りることにします。
登りは、少し曇りがちだったのですが、下りは、晴天!
最高に気持ちがいいですよ~
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下りもやっぱり裸足なんですよね。足の裏は結構痛いです(笑)。
距離もあるし、滑るせいで、踏ん張るので、下に到着するころには、筋肉痛かも?!
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どう見ても雪山に見えますよね~
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汗ばむくらいの晴天。日焼け止めと、サングラスがあった方がいいですよ!
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パムッカレ(綿の城)は、ホント絶景だらけで、見どころ満載でした!!
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下には、小さな町があるんですが、そこのとあるレストランで、
遅めの昼食をとることにしました。
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こっちは卵がのったピデ(ピザ)です。あまり大きく見えないもかもしれませんが、
男性用の靴1足分くらいの大きさはありますよ。イタリアンピッツァに比べて、
かなり厚めで、食べごたえ十分です。
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こっちはトルコでも一番人気のあるピデ。クイマル・ペイニルリ・ピデです。
挽肉とチーズがのっていて、おいしいですよ。トルコの定番です。
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この後は、空港に向かい、イスタンブルに戻ります。
世界遺産の町・パムッカレは、絶対お勧めですよ!!

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ヒエラポリスの野外劇場をから、坂を降りてくると、
またまた、石灰棚(石灰華)が広がっています。
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天気がいいと、よりきれいに見えますよね~
目がまぶしいので、サングラス必携です。
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それにしても広大です。真っ白で、美しいです!
沢山の観光客が、どんどん観光にやってきますね~
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石灰を含んだ水は水色で、吸い込まれそうです。
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何層にも重なっている石灰華は、いろんな表情があって、
見ていて飽きないし、癒されますよ~
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こりきちもここで1枚パシャリ☆
風も気持ちいいし、天気も良くなって最高!!
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石灰棚から、更に歩いて、遺跡がたくさん広がっているネクロポリスにやってきました。
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ここは歩行者天国だったようです。

ヒナゲシの花がきれいに咲いてますよね~トルコではよく見かけますよ。
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遺跡がゴロゴロと転がっていて、ちょっと不思議な感じがしますよね。
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北大浴場です。典型的なローマ建築で、紀元前2世紀ごろの建築。
歴史がありますよね~
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花もたくさん咲いていて、癒されますよ~
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そろそ、また、石灰棚を歩いております。その後は遅めの昼食をとります!

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遺跡温泉から移動して、今度は古代遺跡を見学します!
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ここは、石灰棚(綿の城)や遺跡温泉から、少し歩いたところにあります。
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無造作に遺跡がゴロゴロ転がっています。
いろんな場所で、遺跡の修正作業をしてますよ。
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それにしてもヒエラポリスは、花畑が広がっていて、テンションが上がります。
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ヒエラポリスの中には、古代遺跡のメイン、「野外劇場」があります。
2世紀に建設された野外劇場は、ホント保存状態がいいんですよね。
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じゃーん!!すごいでしょ!
この野外劇場は、2世紀にハドリアヌス帝の時に建設されたもの。
収容人数は1万人で、非常に大きな造りになっています。
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ローマのコッロセウムを初めてみた学生の時も、すごく感動しましたが、
この野外劇場も、同じくらいの圧倒的な存在感があります!絶景です!!
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こりきちもここで1枚パシャリ☆
遺跡温泉から結構坂を上ってきただけあって、景色も最高!
風も心地いいですよ~
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野外劇場には、小さな花ヒナゲシが咲いてました。命が芽吹いていますね。
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まだまだ、見て回る場所はたくさんありますよ~
天気もよくて、気持ちがいいなあ~

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パムッカレでは、「綿の城」に続いて、こちらも有名!「遺跡温泉」にやってきました。
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この温泉は、見学だけなら無料ですが、温泉に入るためには、
入口でチケットを購入する必要があります。
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遺跡の下から湧き出した温泉が、何とも不思議な感じです。
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こりきちも早速温泉に入りたいと思います。少しの間に、こんなに人が増えています。

温泉のプールだけではなくて、水路のようなものもあって、
打たせ湯なんかもあったりします。遺跡を踏んで歩く感じも何とも不思議な気持ちです。
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ここで、こりきちも1枚パシャリ☆
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いいお湯ですよ~深さは1mほどなので、安心して入れます。

温泉プールの周りは、日焼けや食事をしている人で、いっぱいです。
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南国雰囲気満載!でも、それほど暖かくはないんですよね~
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こりきち達は、少し小腹も空いてきたので、レストランに入ってみることにしました。
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ということで、ジュースとこちらのトルコ菓子「バグラヴァ」を頂きます。
このお菓子は、ずっしり重いパイ生地からできていて、
蜂蜜シロップがたっぷりかかっているので、かなり甘めです。
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ここ、パムッカレは世界遺産の遺跡の町!
この先には、巨大な遺跡が広がっていますよ!

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イスタンブルから飛行機に乗って1時間ちょっと、デニズリの空港に到着。
続いて、チャーターしておいたタクシーに乗って、しばらくすると、
パムッカレという世界遺産の町に到着です。
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この町は、丘陵を流れ下る石灰を含んだ温泉水によって、真っ白に染められています。
到着した時は少し、曇りがちだったので、いまいち白く見えませんが、昼過ぎから、
天気が良くなったので、また、その写真は、別途ブログで報告しますね!
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ホント広大で、上まで行くにはかなりの距離です。

パムッカレは、温泉の町であって、古代遺跡が、ごろごろ転がっている街でもあって、
見どころ満載ですよ。ここは、カッパドキアとともに、ぜひ訪れてほしい場所です。
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それにしても、歩いても歩いても、メインの町には到着しません。かなりの距離です。

保護する目的のため、靴は脱いで、この丘を登らなければなりません。
結構ごつごつした地面で、痛いんですよね。更に結構滑ります。
ゆっくり歩くことをお勧めします。
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温泉水なので、足は暖かく、全く寒くないですよ。
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広大なプールのようになっています。広いなあ~
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ホントに白くて、日が差し始めると、目がまぶしいです。
サングラスがあった方がいいかもです。
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歩いて登りながら、周りは絶景が広がっています。
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大きな湯船にも見えます。
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何層にも重なっている石灰華が、「綿の城」と呼ばれる所以です。
ホントもこもこしてますよね~。
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ちなみに、パムッカレは、まだ始まったばかり。まだ入り口にも到着してない感じ。
ドンドン歩いて回りますよ。更に、この後、温泉にも入ります!

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